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2006年10月06日
教養としての年金制度
我々社労士でも現在の年金制度の複雑さには頭を痛めていますが、それが一般人であればなおさらだと思います。一般人でも教養としての年金制度、近年の年金制度の歴史を理解するための本を紹介したいと思います。
特に前者→後者の順に読み進めていけば、近年の年金制度問題の歴史が理解できるのではないかと思います。ただし、著者が経済学者ということで財政中心の視点で書かれているので、最初は理解しづらいかもしれません。
特に前者→後者の順に読み進めていけば、近年の年金制度問題の歴史が理解できるのではないかと思います。ただし、著者が経済学者ということで財政中心の視点で書かれているので、最初は理解しづらいかもしれません。
Posted by gogosharo at 15:47
│社労士


